ハイティンクがバルトークとブラームスを指揮、ソリストはF・P・ツィンマーマン

2010年1月23日

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
ベルナルド・ハイティンク

フランク・ペーター・ツィンマーマン

  • ジェルジ・クルターク
    《石碑》 (15分)

  • ヨハネス・ブラームス
    ヴァイオリン協奏曲ニ長調 (43分)

    フランク・ペーター・ツィンマーマンヴァイオリン

  • ベラ・バルトーク
    管弦楽のための協奏曲 (43分)

  • 無料映像

    F・P・ツィンマーマン(聞き手:クリストフ・シュトロイリ) (18分)

現代を代表するヴァイオリニストの一人、フランク・ペーター・ツィンマーマンがベルルナルド・ハイティンク指揮ベルリン・フィルとブラームスの協奏曲を共演しました。ソロとオーケストラが真っ向からぶつかり合う作品だけに、ここでの両者は火花を放つような激しくも美しい演奏を繰り広げています。後半は、バルトークの管弦楽のための協奏曲です。

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