インタビュー
2010年12月11日

ネーメ・ヤルヴィ(聞き手:スタンリー・ドッズ) (17分)

2010年12月最初の演奏会では、キリル・ペトレンコの3度目のベルリン・フィル客演が予定されていましたが、急病によりキャンセルを余儀なくされました。これを受けて、次週に出演が決まっていたネーメ・ヤルヴィが代役を快諾。同一のプログラムで演奏会が実現することになりました。ショスタコーヴィチの交響曲第14番、R・シュトラウスの《ドン・ファン》、チャイコフスキーの《フランチェスカ・ダ・リミニ》という演目です。インタビューでは、ベルリン・フィルの第2ヴァイオリン奏者、スタンリー・ドッズが聞き手を務めています。

コンサート