インタビュー
2009年6月6日

ピエール=ロラン・エマール ピエール・ブーレーズ(聞き手:クリストフ・フランケ) (16分)

ピエール・ブーレーズが、バルトークの弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽、ラヴェルの左手のための協奏曲、さらに自作の《ノタシオン》の抜粋を指揮しました。エレジーとジャズのエネルギーが魅力的に混ざり合ったラヴェルの協奏曲では、ピエール=ロラン・エマールがピアノソロを弾いています。インタビューでは、ベルリン・フィルのエンジニア、クリストフ・フランケが聞き手を務めています。

コンサート