ライブ中継

19  コンサート
  • ピアノ・リサイタル:ダニール・トリフォノフ

    ピアノ・リサイタル:ダニール・トリフォノフ

    Photo: Dario Acosta

    いまもっとも注目されている若手ピアニストのひとり、ダニール・トリフォノフがフィルハーモニーでソロ・リサイタルを行います。トリフォノフは、今シーズンベルリン・フィルの「アーティスト・イン・レジデンス」として、協奏曲や室内楽、リート伴奏などいくつもの公演に出演しますが、いよいよ待望のリサイタルでの登場となります。演目はベートーヴェンからシューマン、プロコフィエフまで、ピアノ音楽の黄金期のレパートリーといえるもの。どうぞご期待ください。

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    ダニール・トリフォノフ

    • ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
      アンダンテ・ファヴォリ

      ダニール・トリフォノフ

    • ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
      ピアノソナタ第18番変ホ長調

      ダニール・トリフォノフ

    • ローベルト・シューマン
      色とりどりの小品

      ダニール・トリフォノフ

    • ローベルト・シューマン
      プレスト・パッショナート(ピアノソナタ第2番終楽章の初稿)

      ダニール・トリフォノフ

    • セルゲイ・プロコフィエフ
      ピアノソナタ第8番変ロ長調

      ダニール・トリフォノフ

    ピアノ・リサイタル:ダニール・トリフォノフ コンサートの詳細を見る
  • メータがR・コルサコフの《シェヘラザード》を指揮

    メータがR・コルサコフの《シェヘラザード》を指揮

    Photo: Monika Rittershaus

    このコンサートでは、オーストリアのパーカッション奏者、マルティン・グルービンガーがベルリン・フィルにデビューを飾ります。取り上げるのは、ペーテル・エトヴェシュの打楽器協奏曲《スピーキング・ドラムズ》。インドの打楽器に想を得たというこの作品は、ソリストが喋ったり叫んだりする極めて独創的なものです。前半では、ヴァレーズの《アンテグラル》にも注目。ズービン・メータは、豊麗なオーケストラの色彩を引き出す才に秀でた指揮者ですが、それはリムスキー=コルサコフの《シェヘラザード》でも十全に発揮されるでしょう。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ズービン・メータ

    マルティン・グルービンガー

    • エドガー・ヴァレーズ
      《アンテグラル》

      マルティン・グルービンガーパーカッション

    • ペーテル・エトヴェシュ
      パーカッション・ソロと管弦楽のための4つの詩《スピーキング・ ドラムズ》

      マルティン・グルービンガーパーカッション

    • ニコライ・リムスキー=コルサコフ
      交響組曲《シェヘラザード》

    メータがR・コルサコフの《シェヘラザード》を指揮 コンサートの詳細を見る
  • ペトレンコとコパチンスカヤがシェーンベルクのヴァイオリン協奏曲で共演

    ペトレンコとコパチンスカヤがシェーンベルクのヴァイオリン協奏曲で共演

    Photo: Monika Rittershaus

    キリル・ペトレンコは、2017年の客演時に、チャイコフスキーの《悲愴》を指揮しましたが、ここでは、その交響曲第5番を取り上げます。シェーンベルクのヴァイオリン協奏曲でソロを務めるのは、パトリシア・コパチンスカヤ。旧ソ連圏モルドバ出身の彼女は、現代音楽の紹介にも熱心ですが、1989年にウィーンに移住し、オーストリアの音楽伝統を継承しています。ペトレンコもシベリア出身で西オーストリアで育っており、似た背景を持つ両者の共演となります。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    キリル・ペトレンコ

    パトリシア・コパチンスカヤ

    • アルノルト・シェーンベルク
      ヴァイオリン協奏曲

      パトリシア・コパチンスカヤヴァイオリン

    • ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー
      交響曲第5番ホ短調

    ペトレンコとコパチンスカヤがシェーンベルクのヴァイオリン協奏曲で共演 コンサートの詳細を見る
  • 「レイト・ナイト」にコパチンスカヤが登場

    「レイト・ナイト」にコパチンスカヤが登場

    Photo: Marco Borggreve

    このレイト・ナイト・コンサートでは、パトリシア・コパチンスカヤが、ベルリン・フィル団員との共演で、シェーンベルクの《月に憑かれたピエロ》を演奏します。つまり、彼女自身がシュプレヒゲザングを担当し、また「ピエロ」を演じます。彼女の小悪魔的な雰囲気、ワイルドさと可憐さがミックスされ、絶妙なものとなるに違いありません。全3部の間には、シェーンベルクとウェーベルンが室内楽編成に編曲したヨハン・シュトラウスのワルツが演奏されます。

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    Late Night at the Philharmonie

    ベルリン・フィル団員

    パトリシア・コパチンスカヤ

    • アルノルト・シェーンベルク
      《月に憑かれたピエロ》第1部

      パトリシア・コパチンスカヤヴァイオリン

    • ヨハン・シュトラウス2世
      シェーンベルク、ベルク、ウェーベルン編曲によるワルツ集

      パトリシア・コパチンスカヤヴァイオリン

    • ヨハン・シュトラウス2世
      《皇帝円舞曲》(シェーンベルクによる室内楽版)

    • アルノルト・シェーンベルク
      《月に憑かれたピエロ》第2部

    • ヨハン・シュトラウス2世
      《宝のワルツ》(ウェーベルンによる弦楽四重奏、ピアノ、オルガン版)

    • アルノルト・シェーンベルク
      《月に憑かれたピエロ》第3部

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  • ラトル指揮、セラーズ演出のバッハ《ヨハネ受難曲》が再上演

    ラトル指揮、セラーズ演出のバッハ《ヨハネ受難曲》が再上演

    Photo: Monika Rittershaus

    サー・サイモン・ラトルがベルリン・フィル首席指揮者を退任してから最初の演奏会で振るのは、バッハの「ヨハネ受難曲」です。これは、ピーター・セラーズの演出付きで2014年3月に初演されましたが、その時とほぼ同じキャストでの再演が実現します。優れたバッハ歌いとしてバッハ・コレギウム・ジャパンに頻繁に客演しているロデリック・ウィリアムズがイエス役を演じ、マーク・パドモアが福音史家を歌います。単に音楽のみならず、演劇的にも密度の高い世界が描き出されることでしょう。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    サー・サイモン・ラトル

    ピーター・セラーズ, ベルリン放送合唱団

    • ヨハン・セバスティアン・バッハ
      《ヨハネ受難曲》

      マグダレーナ・コジェナーメゾソプラノ), カミッラ・ティリングソプラノ), マーク・パドモアテノール/福音史家), クリスティアン・ゲルハーヘルバリトン/ペテロ), ロデリック・ウィリアムズバリトン/イエス), アンドリュー・ステイプルズテノール), ピーター・セラーズ演出), ベルリン放送合唱団合唱), サイモン・ハルシー合唱指揮

    ラトル指揮、セラーズ演出のバッハ《ヨハネ受難曲》が再上演 コンサートの詳細を見る
  • ヴィットマンがユンゲ・ドイチェ・フィルを指揮

    ヴィットマンがユンゲ・ドイチェ・フィルを指揮

    Photo: Achim Reissner

    ユンゲ・ドイッチェ・フィルは、ドイツ有数のユース・オーケストラです。今回は、作曲家イェルク・ヴィトマンを指揮者に迎えていますが、スペシャルなのは、彼が作曲家、指揮者、クラリネット奏者として登場すること。自作の「ミサ曲」を振るほか、彼が編曲したメンデルスゾーンのクラリネット・ソナタを自ら独奏し、さらにシューマンの「交響曲第2番」を指揮します。シューマンは、彼の愛してやまない作曲家でもあり、まさにヴィトマン節全開です。

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    ユンゲ・ドイチェ・フィルハーモニー管弦楽団
    イェルク・ヴィットマン

    • 無料映像

      フェリックス・メンデルスゾーン
      クラリネットとピアノのためのソナタ変ホ長調よりアンダンテ(イェルク・ヴィットマンの編曲によるクラリネットと弦楽合奏、ハープ、チェレスタ版)

      イェルク・ヴィットマンクラリネット

    • 無料映像

      イェルク・ヴィットマン
      大管弦楽のためのミサ曲

    • 無料映像

      ローベルト・シューマン
      交響曲第2番ハ長調

    ヴィットマンがユンゲ・ドイチェ・フィルを指揮 コンサートの詳細を見る
  • ラトルがシューマンとラッヘンマンを指揮

    ラトルがシューマンとラッヘンマンを指揮

    Photo: Monika Rittershaus

    当演奏会は、サー・サイモン・ラトルが首席指揮者を退任した後、最初に指揮するコンサートのひとつに当たります。その曲目に選ばれたのが、ドイツ現代作曲家会の巨匠ヘルムート・ラッヘンマンの近作《マイ・メロディーズ》(2016年)。8本のホルンをソロとする35分ほどの作品ですが、さすがはラッヘンマンだけあって、「難解」という印象を超えた密度と完成度を感じさせる作品です。後半は、ラトルが愛するシューマンの「交響曲第2番」。この作曲家も、「4本のホルンのためのコンツェルトシュテュック」を作曲しています。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    サー・サイモン・ラトル

    • ヘルムート・ラッヘンマン
      8本のホルンと管弦楽のための音楽《マイ・メロディーズ》

    • ローベルト・シューマン
      交響曲第2番ハ長調

    ラトルがシューマンとラッヘンマンを指揮 コンサートの詳細を見る
  • ハーディングがマーラーの交響曲第1番を指揮

    ハーディングがマーラーの交響曲第1番を指揮

    Photo: Monika Rittershaus

    ダニエル・ハーディング指揮のこの演奏会では、新ウィーン楽派が、アイヴズのモダニズムに対置されます。アイヴズは独自のユニークな語法を持ち、《ニューイングランドの3つの場所》もより聴かれるべき名作。一方、ベルクの《ヴォツェック》からの3つの断章は、いまや古典と呼ぶべき作品です。プログラム後半は、ハーディングお得意のマーラーから、交響曲第1番《巨人》が演奏されます。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ダニエル・ハーディング

    ドロテア・レッシュマン

    • チャールズ・アイヴズ
      管弦楽曲集第1番《ニュー・イングランドの3つの場所》

    • アルバン・ベルク
      《ヴォツェック》からの3つの断章

      ドロテア・レッシュマンソプラノ

    • グスタフ・マーラー
      交響曲第1番ニ長調

    ハーディングがマーラーの交響曲第1番を指揮 コンサートの詳細を見る
  • メータ指揮によるヴェルディ《オテロ》の演奏会形式上演

    メータ指揮によるヴェルディ《オテロ》の演奏会形式上演

    Photo: Monika Rittershaus

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ズービン・メータ

    アルセン・ソホモニアン, ソーニャ・ヨンチェヴァ, ルカ・サルシ

    • ジュゼッペ・ヴェルディ
      歌劇《オテロ》(演奏会形式上演)

      アルセン・ソホモニアンテノール/オテロ), ソーニャ・ヨンチェヴァソプラノ/デズデーモナ), ルカ・サルシバリトン/イアーゴ), アンナ・マラヴァージメゾソプラノ/エミーリア), フランチェスコ・デムーロテノール/カッシオ), グレゴリー・ボンファッティテノール/ロデリーゴ), ジョヴァンニ・フルラネットバス/モンターノ), フェデリコ・サッキバス/ロドヴィーコ), ベルリン放送合唱団, ギース・レーンナールス合唱指揮

    メータ指揮によるヴェルディ《オテロ》の演奏会形式上演 コンサートの詳細を見る
  • メッツマッハーがブンデスユーゲント管弦楽団を指揮

    メッツマッハーがブンデスユーゲント管弦楽団を指揮

    Photo: Tom Wassenberg

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    ブンデスユーゲント管弦楽団
    インゴ・メッツマッハー

    • 無料映像

      エドガー・ヴァレーズ
      《アメリカ》(1922年初稿版)

    • 無料映像

      リヒャルト・シュトラウス
      アルプス交響曲

    メッツマッハーがブンデスユーゲント管弦楽団を指揮 コンサートの詳細を見る
  • ヨーロッパ・コンサート2019はパリのオルセー美術館から

    ヨーロッパ・コンサート2019はパリのオルセー美術館から

    This year’s European Concert at the Musée d’Orsay in Paris is a powerful symbol of the German-French friendship. Daniel Harding, music director of the Orchestre de Paris, conducts eminent works by Wagner, Berlioz and Debussy which reveal the many links between the musical cultures of the two countries. The Welsh bass-baritone Bryn Terfel appears as soloist with the Philharmoniker again for the first time in 18 years.

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    ヨーロッパ・コンサート2019(パリ)

    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ダニエル・ハーディング

    • リヒャルト・ワーグナー
      Tristan und Isolde. Akt III Szene 3 Isoldes Liebestod

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  • ハイティンクがモーツァルトとブルックナーを指揮

    ハイティンクがモーツァルトとブルックナーを指揮

    Photo: Monika Rittershaus

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ベルナルド・ハイティンク

    ポール・ルイス

    • ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
      ピアノ協奏曲第27番変ロ長調

      ポール・ルイスピアノ

    • アントン・ブルックナー
      交響曲第7番ホ長調

    ハイティンクがモーツァルトとブルックナーを指揮 コンサートの詳細を見る
  • 教育プログラム:ヴォーカル・ヒーローズ

    教育プログラム:ヴォーカル・ヒーローズ

    Photo: Monika Rittershaus

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    ヴォーカル・ヒーローズ合唱プロジェクト

    ヴォーカル・ヒーローズ
    サイモン・ハルシー

    • 無料映像

      ジョナサン・ダヴ
      曲目未定

      Project Participants, ヴォーカル・ヒーローズ, Members of the Berliner Philharmoniker and Guests, Toby Spence, アンナ・ヘンケル=ドンナースマルクヴィデオ・デザイン), サイモン・ハルシー合唱指揮

    • ニコ・ムーリー
      《金曜の午後》より抜粋(児童合唱とアンサンブル版)

    教育プログラム:ヴォーカル・ヒーローズ コンサートの詳細を見る
  • ブロムシュテットがステーンハンマルの交響曲第2番を指揮

    ブロムシュテットがステーンハンマルの交響曲第2番を指揮

    Photo: Peter Adamik

    スウェーデン出身のヘルベルト・ブロムシュテットは、91歳という高齢ながら矍鑠とした指揮で知られますが、ベルリン・フィルにもほぼ毎年登場しています。今回取り上げるのは、母国の作曲家ステーンハンマル。当初ドイツ・ロマン派の影響を受けていた彼は、1910年頃より北欧的なスタイルを打ち出すようになり、その最初の成果が「交響曲第2番」であると言われています。一方、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番で独奏するのは、イスラエル=アメリカのピアニスト、イエフィム・ブロンフマンです。豪快な演奏技巧で知られる存在ですが、近年はベートーヴェンのピアノ協奏曲を継続的に演奏し、高い評価を得ています。

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ヘルベルト・ブロムシュテット

    イェフィム・ブロンフマン

    • ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
      ピアノ協奏曲第2番変ロ長調

      イェフィム・ブロンフマンピアノ

    • ヴィルヘルム・ステーンハンマル
      交響曲第2番ト短調

    ブロムシュテットがステーンハンマルの交響曲第2番を指揮 コンサートの詳細を見る
  • P・ヤルヴィがベルクとブルックナーを指揮

    P・ヤルヴィがベルクとブルックナーを指揮

    Photo: Julia Baier

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    パーヴォ・ヤルヴィ

    ハンナ=エリーザベト・ミューラー

    • ヨハン・セバスティアン・バッハ
      《音楽の捧げもの》より第2番「6声のリチェルカーレ」 (アントン・ウェーベルンの編曲による)

    • アルバン・ベルク
      7つの初期の歌

      ハンナ=エリーザベト・ミューラーソプラノ

    • アントン・ブルックナー
      交響曲第2番ハ短調(第2稿1877年版)

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  • ミヒャエル・ザンデルリンクがベルリン・フィルにデビュー

    ミヒャエル・ザンデルリンクがベルリン・フィルにデビュー

    Photo: Marco Borggreve

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ミヒャエル・ザンデルリンク

    ブリュノ・ドルプレール

    • ヨーゼフ・ハイドン
      チェロ協奏曲第2番ニ長調

      ブリュノ・ドルプレールチェロ

    • ディミトリ・ショスタコーヴィチ
      交響曲第7番ハ長調《レニングラード》

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  • コンスタンティノス・カリディスがベルリン・フィルにデビュー

    コンスタンティノス・カリディスがベルリン・フィルにデビュー

    Photo: Thomas Brill

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    コンスタンティノス・カリディス

    • ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
      交響曲第34番ハ長調

    • ディミトリ・ショスタコーヴィチ
      室内交響曲ハ短調(バルシャイによる管弦楽版)

    • ディミトリ・ショスタコーヴィチ
      弦楽八重奏曲からの2つの小品(弦楽オーケストラ版)

    • ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
      交響曲第38番ニ長調《プラハ》

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  • ネルソンスとトリフォノフがスクリャービンの協奏曲で共演

    ネルソンスとトリフォノフがスクリャービンの協奏曲で共演

    Photo: Monika Rittershaus

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    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    アンドリス・ネルソンス

    ダニール・トリフォノフ

    • アレクサンドル・スクリャービン
      ピアノ協奏曲嬰ヘ短調

      ダニール・トリフォノフピアノ

    • ディミトリ・ショスタコーヴィチ
      交響曲第11番ト短調《1905年》

    ネルソンスとトリフォノフがスクリャービンの協奏曲で共演 コンサートの詳細を見る
  • ヴァルトビューネ・コンサート2019はソヒエフ指揮

    ヴァルトビューネ・コンサート2019はソヒエフ指揮

    Photo: Holger Kettner

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    ヴァルトビューネ・コンサート2019

    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    トゥガン・ソヒエフ

    マリアンヌ・クレバッサ

    • セルゲイ・プロコフィエフ
      《キージェ中尉》組曲

    • モーリス・ラヴェル
      《シェヘラザード》

      マリアンヌ・クレバッサメゾソプラノ

    • セルゲイ・プロコフィエフ
      バレエ《ロメオとジュリエット》(トゥガン・ソヒエフ編曲による組曲形式)

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